カナシブリン

主にシンデレラガールズについて思った事をつづっていきます

CM 052-054が5月15日に発売決定!「凸凹スピードスター」「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」「実用音楽その1 閉店の音楽 別れのワルツ(蛍の光)」の試聴が開始!

昼間が暖かくなってきたのは嬉しいんです。

嬉しいんですけれども、夜間の気温が冷え性の体に堪えます。コーヒーかスープがないと夜が厳しい…。食生活の改善は考えないとなぁ。

 

 

いつもの気候の話は置いておき、今週のコロムビアさんの定期更新についてです。

 

columbia.jp

 

まずは昨年のライブにて発表されていたCINDERELLA MASTERシリーズの第12弾について。

5月15日の発売日の他、収録内容についても公開されています。

 

白菊ほたるのソロ曲は、デレステにて先んじて実装された「谷の底で咲く花は」。

デレステ尺ではあの物語の全容はまだ見えていませんので、フルが楽しみですね。

 

森久保乃々が歌うソロ曲のタイトルは「もりのくにから」。なんだか今年のエイプリルフールを思い出しますね。

作編曲の帆足圭吾さんはシンデレラガールズでお名前を見るのが初めての方です。どのような曲なのか楽しみ。

作曲も気になるのですが、特に私の注目が向かったのは作詞。fumiさん、世直しギルティといとしーさーの作詞をなさった方ですね。どちらもセンスが光りまくる言葉選びですし、私は特にいとしーさーが大好きなんです。乃々が持つ世界も独特なものですし、どのような表現が用意されているんでしょうか。今からワクワクしています。

 

シュガハの姐さんはド直球な「しゅがーはぁと☆レボリューション」というタイトル。既に賑やか。

これまでも多くの曲で詞を手掛けてきた八城さんと、パッション曲で複数作編曲を担当されてきた山崎真吾さんが手掛けられたようです。絶対特権やサンフラワー同様にコールも激しい1曲になるのかな?

 

 

発売まではまだ1ヶ月以上ありますし、ジャケットや試聴など、順次公開されていくことでしょう。

 

 

 

ここからはその他CDなどの試聴動画について。

1つずつ載せていきます。

 

まずは先日の「LIVE Parade」でイベント楽曲となった、miroirによる「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」。

 


【アイドルマスター】「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!(M@STER VERSION)」(歌:久川凪、久川颯)

 

デレステ尺では聴けない2番は頭からなーちゃんラップになっているみたいですね。あのテンション感はクセになる。

パートについては、歌詞とのリンクが強い部分も多いですし、おおむねデレステと同じ様です。これもなーちゃんラップですけど私が~3連発のあそこ好き。

聴いていて幸福感に包まれる1曲です。笑顔でベッドに寝転がりながらたくさんリピートしたい。

 

こちらは4月16日から配信開始だそうです。

 

 

続いては5月1日に発売予定のSMシリーズ第28弾「凸凹スピードスター」より、表題曲の試聴動画です。

 


【アイドルマスター】「凸凹スピードスター(M@STER VERSION)」(歌:安部菜々、佐藤心)

 

配信も開始されていますし、ライブでの披露も印象的だったこちらの1曲。

「やれんのかお前ら~」でついつい勝手に「おー!」って頭の中で再生されちゃいます。

 

 

 

 

最後に4月17日に発売予定のLITTLE STARS! 「きゅん・きゅん・まっくす」より、ッボーナストラックの白菊ほたるによる「実用音楽その1 閉店の音楽 別れのワルツ(蛍の光)」です。今週分のデレパでも流れていましたね。

 


【アイドルマスター】「実用音楽その1 閉店の音楽 別れのワルツ(蛍の光)」(ナレーション:白菊ほたる)

 

決して謝る必要はないのに、すみませんが入ってしまうあたりがほたるらしい。

もっと短いのかと思っていましたが、試聴だけでも40秒ほどありますし、1曲分に近いくらいの長さはありそうです。

改めてこれを収録するに至った経緯や、その決定にまつわる会議について知りたいと思いました。とんでもねー発想してます。ラジオ体操といい、レコード会社の老舗だからできる芸当ですね。

 

Twitterで知ったのですが、ほたるはCMよりもこちらの発売が先のため、声が収録される初めてのCDはこちらになるんですよね。面白い巡り合わせです。

 

 

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! きゅん・きゅん・まっくす
 

 

 

 

 

今週のラジオはフレッシュな面々の声をたくさん聴きました。

千夜役の関口さん、もっとお話を聞いてみたい。